BARATEE

BARATEE調査隊/ギンザシックス編

Discover Japanと影山さんの取材日当日の4月20日に
ちょうどギンザシックスがオープンしました。
取材終わりにもし時間があって行けたらいってみようと編集部で話していました。
途中からAチーム、Bチームの2班に分かれての取材だったので
Bチームが大幅に時間がおしてしまって
じゃー、Aチームでギンザシックス行ってみよう!
ということで急遽下見取材を敢行しました。
オープン初日なので人がいっぱいで入れないかもねーなどと言ってましたが
なんとか潜り込むことができました。草間彌生さんのオブジェが出迎えてくれました。

地下はやっぱり気軽にお買い物ができる価格帯のものが多かったりしたので
やっぱり混み合っていました。僕たちもほとんど買い物などはできなくて
なんとか人ごみをかき分けて、良さそうなお店をチェックしてきました。

デザイン会社「DRAFT」のプロダクトブランド「D-BROS」もありました。
(DRAFTさんはBARATEEを購入してくれたこともあったんですよ!)
ギンザシックスにお店だせるなんて、さすがですね!

蔦屋書店はあいかわらずお洒落な空間を作られていました。
さらにアートなどにも力を入れたりしていて、とてもラグジュアリーな構成でした。
写真のようなおっきな本もあったりして、
人をワクワクさせようとする姿勢には感服します。

フードコートなのにDJがいたりと、銀座ならではの驚きがいっぱいありました。
思ったよりもカジュアルな感じがあったりして、
商業施設としての色合いが強いのかなーと思いました。
BARATEEはそんなに予算が潤沢にあるわけではないので、
東京に行ったりするタイミングで行けるところは全部行っておこう!
みたいな癖ができてしまっています。笑。

帰りがけに今問題になっているマリカーにも出会いました。
東京は刺激的で、いろんな発見がありますが、
静岡も負けないくらい魅力的な街だとBARATEEでは考えています。
素敵な大人と素敵な静岡のために、これからも日夜奔走いたします!

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