胸が鳴るのは君のせいのロケ地撮影場所は?東京、埼玉、神奈川、千葉のどこ?目撃情報や感想、口コミも調査!

ロケ地

ジャニーズJr.の美少年・浮所飛貴さんが初主演映画となる「胸が鳴るのはきみのせい」の公開が2021年6月21日(金)に決定しました!大人気コミックの実写化とあって注目度もかなり高い作品です。今回は、「胸が鳴るのはきみのせい」のロケ地を中心に調査したいきます!きっと、ロケ地を知ったら作品が何倍も楽しくなりますよ!

 

胸が鳴るのは君のせいとは

累計発行部数が250万部を突破した同名コミックが原作となります。作者は紺野りさ先生、主演はジャニーズ注目度のJr.であり美少年に所属している浮所飛貴さん、ヒロインは白石聖さんと、人気者が集まった作品となっています。

監督は「SPEC」などを手掛けた高橋洋人さん、脚本は「ごくせん」「1リットルの涙」などヒット作品を手掛けてきた横田理恵さんが担当します。

 

胸が鳴るのは君のせいのロケ地はどこ?

大國魂神社(東京都府中市宮町3-1)

引用元:https://www.jinjyagoshuin.com/entry/ookunitamajinjya

こちらでの撮影は2020年10月14日に行われました。夏祭りの設定だったようです。

 

越谷レイクタウン(埼玉県越谷市レイクタウン4丁目2番地2)

引用元:https://www.aeon-jreit.co.jp/ja/portfolio/detail.0002.html

こちらでは、店内をお買い物するシーンが撮影されていました。あまり目撃者はいなかったが、2020年10月16日(金)朝8時から午後1時までの平日の撮影だったためかもしれませんね。レイクタウンはkaze・mori・OUTLETと3つのゾーンなっていますが、どちらのゾーンでの撮影だっかは不明です。

 

西陵中学校(千葉県茂原市緑ヶ丘1-53)

引用元:https://itot.jp/12210/41

西陵中学校は藤原竜也さん主演の「青のSP」でも使用されています。令和2年3月31日で廃校となったので、撮影地にも選ばれやすいのでないでしょうか。こちらでは文化祭の撮影をしていました。

 

神奈川県の三浦市ではお祭りの花火を見るエキストラ募集がされていました。残念ながら場所の特定はできませんでしたが2020年10月7日(水)午後3時45分から午後9時頃まで撮影していたようです。

 

ロケ地での目撃情報は

まだ、キャスト発表前だったので浮所さんの情報がでていませんでした。近くに住むファンの方は、ショックですよね。見れた方はラッキーです!

日付的にこちらもまだ、情報解禁されていない頃の神奈川県三浦市の撮影だったようです。撮影見られるなんて羨ましいです。

浮所さん・白石さんの目撃情報はファンの方々は早いですね!聞いたら行きたくなっちゃいますね。

 

胸が鳴るのは君のせいのあらすじと見どころ

 予告動画

 あらすじ

何でも一生懸命前向きに取り組む篠原つかさのクラスに転校生がやってくる。有馬隼人という男子がやってくるが、何を考えているのかいまいち分からず、マイペースでどうも掴みどころがない。しかし、そんな有馬がふと見せる優しさに触れたつかさは、いつしか有馬が気になる存在となる。2人はいつしか親友のように仲良くなり、周りからも両思いと言われ、つかさは思い切って告白する。しかし有馬からの答えは「すげーいい友達だと思っている」という答え。告白しなければよかったと後悔するつかさだったが、有馬の変わらない態度に、諦めないで思い続けると決める。いよいよ高校最後の年、2人の関係が少しずつ変化していく。

 

 キャスト

有馬隼人/浮所飛貴(美少年/ジャニーズJr.)

篠原つかさ/白石聖

長谷部泰広/板垣瑞生

長谷部麻友/原菜乃華

 

 見どころ

2人の付かず離れずの距離感や、変化していく関係性が見どころです。高校生らしい爽やかな恋愛映画となっていてキュンとすること間違いなしです。紺野りささんの原作を、ヒットメーカーの横田理恵さんがどんな脚本にしあげているのかも見どころですね。

胸が鳴るのは君のせいの感想

篠原つかさ役、白石聖ちゃんとても似合ってる!
原作から大好きな作品に、浮所くんが出てくれて嬉しい!
追加キャストの板垣くん嬉しい!浮所くんとどんな共演してくれるんだろう?!
キャスト全員、顔面偏差値高すぎる
絶対何回も見ちゃう。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?!「胸が鳴るのはきみのせい」は、追加キャストも発表されてさらに楽しみですね!関東中心に撮影された今作は、知ってる場所が出てくるかもしれませんね!公開前にロケ地を回ってもいいですし、原作読むのもいいですね。今から公開が楽しみです。

タイトルとURLをコピーしました