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平井凜太郎の顔写真・インスタfacebook!運送会社や自宅はどこ?家庭環境、構成は?

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自分の二女(当時2歳)に暴力を振るったとして、24歳の父親が逮捕されるという事件が起こりました。

24歳で二女がいるのですから若いお父さんであることは間違いありませんが、遊んでいてケガをさせてしまったのか、あるいは虐待らしきものがあったのでしょうか。

この事件について調べてみました。

平井凜太郎が起こした事件の概要

事件が起きたのは、2021年12月26日ごろでした。

ケガをした二女は当時2歳だったということですから、まだ幼く手のかかる時だとは思いますがいったいなにが起きたのでしょうか。

大阪府枚方市の自宅で、二女(当時2)の両足を掴んで逆さ吊りにして振り回し、テーブルに顔をぶつけて口の中を切るケガをさせたとして、傷害の疑いで父親(24)が逮捕されました。

 逮捕されたのは、大阪府枚方市に住む自営業、平井凜太郎容疑者(24)です。

 警察によりますと、平井容疑者は昨年12月、枚方市内の自宅で、二女(当時2)の両足首を両手で掴んで逆さ吊りにして、左右に振り回し、テーブルに顔をぶつけてケガをさせた疑いです。二女は口の中を切るなど、全治1か月の重傷です。

 平井容疑者は調べに対し、容疑を認めていて「ぶつけてやろうとは思わなかった」などと供述しているといいます。

 平井容疑者は、被害者の二女のほか、内縁の妻と長女の4人で暮らしていたということで、警察は、日常的な虐待がなかったかどうか、調べを進めています。

(記事引用元:Yahooニュース)

逆さづりにして振り回すとは・・・平井凜太郎容疑者はプロレス好きだったのでしょうか?

まだ体もちゃんと作られていない2歳の女の子を、両足を掴んで逆さ吊りにして左右に振り回してテーブルに顔をぶつけてけがをさせたということです。

信じられませんね。

 

被害にあった女の子は歯がぐらついたり、歯茎が切れたりして約1カ月の重傷だったそうです。

 

さらに平井容疑者はエアガンで次女を撃ってけがをさせたとして傷害の疑いで逮捕され、2022年9月1日に起訴されているんです。

これはもう日常的に虐待があったのではないかと疑わざるを得ませんよね。

 

警察にたいして平井容疑者は二女にケガをさせた理由を

「夕飯を食べようとしなかったので、こらしめてやろうと思った」

と話しています。

2歳ですよ。

好き嫌いもあるし、食べたくない時間もあるし、他にやりたいことがあったのかもしれません。

こらしめるというのは躾ではなく虐待となる可能性が高いです。

父親としての自覚というものがなかったのでしょうか。

平井凜太郎の顔写真やインスタfacebookは?

平井凜太郎容疑者の顔写真は公表されていません。

逮捕されたのはケガをさせた容疑ですが、エアガンについては起訴されているのですから顔画像が出てもおかしくないと思うのですが、事件によっては顔画像が公表されないこともあるんですよね。

 

平井容疑者がなにかSNSをやっていた可能性もあるので調べてみました。

 

まずインスタを氏名で検索してみましたが、複数の該当者がいて平井容疑者であると断定することはできませんでした。

 

同じようにFacebookでも数人の同姓同名の人がいて、こちらも平井容疑者であると断定することはできませんでした。

平井凜太郎が勤務する運送会社や自宅はどこ?

平井凜太郎容疑者の職業は運送業であることが報道されています。

運送会社は”朝日デジタル”の記事によると

・父親の配送業

・大阪府枚方市村野東町

と掲載されていました。

こちらが枚方市村野東町の地域です。

父親の配送業ということだったので「平井」と名前がつくのかと思いましたが、該当する運送会社はありませんでした。

 

自宅は読売テレビニュースで外観が報道されました。

大阪府枚方市内にあるどこかのアパートでしょう。

26秒ぐらいのところで部屋の番号が見えました。

1階の103号室のようですが、どこにアパートがあるのかは見つけることができませんでした。

平井凜太郎の家庭環境や家族構成は?

平井凜太郎容疑者は4人で暮らしていたということです。

・内縁の妻(20)

・長女(5)

・二女(3)

5歳と2歳の2人の子供がいるということですが、平井容疑者は24歳で、内縁の妻(交際相手の女性という報道もあり)が20歳ですから、子供たちはこの2人の子供であったのかどうかちょっとわかりかねます。

 

20歳の女性に5歳の子供がいるとしたら15歳で出産ということになります。

 

今現在報道されている内容からは、子供2人と交際相手の女性と一緒に4人で暮らしていることはわかりましたが、正確な家族関係はわかりませんでした。

世間の反応

この事件に対する世間の反応がこちらです。

・当たり所打ちどころが悪かったら取り返しのつかない事故に繋がると

想像できなかったのか、それとも故意なのか、いつの時代も浅はかな親によって

子どもの人生はその日を境に180度違う人生になることとがある

親の胸に抱かれる街ゆく赤ん坊や幼児を見ても可愛がられ大事にされていることを

感じるとホッとして安心する

子どもは全面的に無条件に命を親に委ねているのだなぁと心配になることも

痛かったのは言うまでもないが口の中とは言え顔なので跡が残らないかと心配になります

 

・今回も数ヶ月以上前から児相が関わってたけど、もし、万が一の事態に至っていたら児相は相当叩かれてたんだろうな。警察に対応させた方が良いと言う意見もあるけど、同居女性の通告が無ければ、たとえ警察が主で関わってても最悪の事態に至る可能性は十分あるしな。そしたら警察が叩かれるのかな。

今回は最悪の事態に至らなくて本当に良かったけど、関係機関の振り返りは必須。にしてもせめて虐待や家庭内暴力とかの厳罰化は進めてほしい。児相や警察など現場の人たちは頑張ってると思う。けど、一度最悪の事態が起こればその努力は認められない。せめて現場での対応に平行して抑止力を作ってほしい。国会の人たち。

 

・親は躾としてやっているようだが、そもそもやり方が間違っていることに気付いていない。子供が言うことを聞けないのは成長過程または理解出来ていない、又は親が間違ってる、のであって、1つずつ半年、1年単位で同じことを繰り返し覚えていくものでもあり、親からちゃんと言葉で教えていくものだと。子供が1度で出来るなら大人が間違ったことをするはずが無く警察はいらない。政府は子供を預けることや増やすことばかりに目を向けないで、子供が生まれてから成人するまでの育て方を親に教えて欲しい。人間誰しも間違いはあるが、根本的なところが間違っていると親も子も道徳的に育たない。幼稚園、保育園、小学校、中学校、高校の参観などで、親と子が学べ育つ講演会等を必須にし、教科書に書いてあるようなのを教えるのでなく「子供はどうやって育つのか」「親はどう受け止め対処すれば良いのか」を具体的に実例から学べるようにして欲しい。

 

・とてもかわいそうだけれど、命が無事なうちに発覚して良かった。長女とともに安全に生活できる環境をぜひ行政は用意してほしい。間違っても、子どもが親の元に帰りたがってる、親が反省しているなどと言って帰すことのないようお願いします。それでかわいそうなことになった事件がたくさんあるのを知っているはずです。まだ小さいのですから子どもが判断できないと思うのでお願いします。

どんな親であっても子供は親と一緒にいたがると聞きます。

子供は親以外の人をほとんど知らないし、家庭以外の環境も知らないからなのでしょう。

子供にとって親はかけがえのない存在であるのに、親が子供をかけがえのない存在だと思えない関係が多くなってきているように思えます。

たとえ国が少子化だからといっても、ただ産めばいいというものではないと思います。

まとめ

幼い子供が犠牲になる事件がとても増えているように思えます。

コロナ時代になって、あまり外出できない時期が多い中で入籍をしたり子供ができたりといった有名人も多かったので、もしかしたら計画性も将来のことも考えずにただ子供を産んでしまう人がいたのでしょうか。

それでも生まれてきたのは命です。

生れてきたからには大切に、責任と愛情をもって育てなければいけないとすべての人が自覚してくれることを願います。

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