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桧垣涼恵 顔画像・facebook、犯行動機は一方的な怨み?ストーカー女の結末

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2022年11月12日、女性が路上で刺されるという事件が発生しました。

ところが刺した女は「間違えて別の女性を刺した」と供述しているのです。

人違い殺人未遂!

なぜそんなことが起きたのでしょうか。

本当に殺そうとした相手はいったい誰だったのでしょうか。

人違い殺人未遂事件の概要

人違い殺人未遂事件は、愛知県蒲郡市中央本町の商店が並ぶ通りで起きました。

愛知県蒲郡市の路上で、女性会社員(34)=東京都杉並区=の腹部を刺したとして、愛知県警に殺人未遂容疑で現行犯逮捕された自称アルバイト檜垣涼恵容疑者(42)が「別の女性を狙っていた」との趣旨の供述をしていることが15日、捜査関係者への取材で分かった。県警は、人違いで被害者を刺した可能性があるとみて捜査している。

 捜査関係者によると、容疑者は過去に知人男性へのストーカー行為で警告を受けていた。元々、襲おうと考えていたのは男性の知人女性で、事件前から女性にSNSで一方的なメッセージを送るなど恨みを募らせていたとされる。

 被害女性はけがを負ったが命に別条はない。

(記事引用元:livedoorNEWS)

被害にあった女性は腹部をナイフで何度も刺されていました。

それでも命に別状はなくて本当によかったです。

 

桧垣涼恵容疑者が本当に殺そうと思っていたのは、以前桧垣容疑者がストーカーをしていた知人男性の知人女性ということです。

 

ようするに、思いを寄せてストーカーしていた男性が親しくしている女性ということだと思います。

きっとその女性のせいで自分の方を振り向いてくれないとか、私の好きな男に近づくなといったとんでもない勘違い女だったのかもしれません。

 

でもその女性のことはSNS上で一方的に知っていただけで、面識がなかったため人違い殺人未遂となったようです。

 

42歳にもなって一方的に思いを寄せてストーカーしているだけでも”情けない”と思うのですが、その男性の知人女性を知るわけでもないのに殺そうとしたという”頭おかしいんじゃないの?”という気持ちになります。

桧垣涼恵の顔画像やfacebookは?

桧垣涼恵容疑者の顔画像は公表されていません。

 

桧垣涼恵容疑者の名前ですが、本来は「檜垣涼恵」と難しい漢字が正しいようなのでこちらの名前で検索をしたところ1件だけ該当しました。

 

しかしプロフィールなどなにも記載がなかったため、これが桧垣容疑者のものであるとは断定できませんでした。

桧垣涼恵の犯行動機は?

桧垣涼恵容疑者の犯行動機はなんだったのでしょうか。

 

「間違えて別の女性を刺した」と供述していることから、今回の事件は人違い殺人未遂事件だったのですが、本当に狙っていた女性は以前ストーカーしていた男性の知人女性ということです。

つまり犯行動機は「逆恨み」だったのではないかと思います。

・逆恨み

・嫉妬

・妬み

・勘違い

 

桧垣容疑者の一方的な感情から、ストーカーしていた男性の知人女性を殺そうと思ったようです。

 

”事件前から女性にSNSで一方的なメッセージを送るなど恨みを募らせていた”

 

と報道されているように、SNS上でしかその女性を知らなかったということです。

面識もない女性を殺そうと思ったのですから、恐ろしい女ですね。

激しすぎる感情があるように思えます。

ストーカー女の妄想と結末

桧垣容疑者には過去にストーカー行為をしていた男性がいました。

 

”ストーカー行為で警告を受けていた”ということから、その男性は迷惑だと思い警察に届け出をしていたことがわかります。

つまり桧垣容疑者の行為は迷惑なだけであり、少しも好意という感情がその男性にはなかったのでしょう。

 

まったく自分を思っていない男性の知人女性に対して、SNSで一方的にメッセージを送り、きっとそれも無視をされて頭にきて殺そうとしたのではないかと思います。

 

桧垣容疑者はその女さえいなくなればストーカー行為をしていた男性が自分の方を振り向くとでも思ったのでしょうか。

 

本当に一方的すぎる過剰な感情から、最後には人違い殺人未遂の容疑者として逮捕されたのです。

なんとも哀れとしか言いようがないです。

世間の反応

この事件に対する世間の反応がこちらです。

被害女性は東京の方でしたね。

最初の一報を聞いた時に、2人はどういう関係なのか(無差別なのか怨恨なのか)、東京の人がどういう理由で愛知に来て、こんな被害にあったんだろうか、と思っていたら、まさかの人違いで刺されたんですね(別記事によると被害者はターゲットの知人らしい)。

相手を殺害するほどのストーカー行為の加害者って男性のパターンが多い気がするけど、女だって、粘着気質で異常な思考の人もいますよね。

ストーキング対象の男性のSNSをずっと監視して、交遊関係も追っていたんですね。

SNSで公表せずとも、執着しているならあらゆる手段で調べ上げたかもしれないけど、リスクを下げる意味ではSNSに個人情報は発進しないほうが安全だと思います。

それにしても恐ろしい。

収監中にしっかりストーカー行為を止めるようなプログラムを受講して欲しいです。

 

思考停止して判別が付かなくなっていたのだろうな。

人違いで殺されたら、浮かばれないよ。

助かって良かった。

 

42歳で男性にストーカーして、

挙げ句にその知人女性を勝手に恨んで刺す。

粘着質で怖いなあ。

 

そもそも人を刺そうなどと考える人間は思考回路がおかしくなっている。

本人かどうか確認するなんて考えてもいなかっただろう。

人違いで収監、なんて恥ずかしい人生だろう。

まさに「粘着質」という言葉が当てはまりますね。

警察から警告を受けてもまだその男性に思いを寄せて勝手に「いつか自分のものになる」とでも思っていたのでしょうか。

まとめ

人違い殺人未遂事件とは、「ストーカー男性への一方的な思い」から面識もない女性を狙った事件でした。

報道されている内容だけではなぜ男性へのストーキング行為がはじまったのかはわかりませんでした。

ただわかっているのは、迷惑だとさえ思われている自分のことに気付くことができず、それを他の人のせいだと思ってしまう思考回路が壊れていたことによるいわゆる逆恨みだったと思います。

人違いで刺された女性の命に別状がなくて本当によかったです。

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